2009年06月27日

ビールを美味しく飲む方法

このブログは、美味しくビールを飲もうっていうタメだけに作ったブログです(笑)



毎日、疲れて帰ってきたら、ぐっと飲んで疲れをとりたいものです(^0^)/


単純に美味しく飲むためにはexclamation×2

1.冷蔵庫で冷やす
2.泡とビールのバランス
3.ビールに合う肴
4.グラスを冷やす
5.グラスそのもの
6.鮮度
7.保存方法
8.飲むタイミング




 冷蔵庫で冷やす
よくビールをキンキンに冷やすと言う人がいますが、冷やしすぎもビール本来の味が、わからなくなったり、泡も綺麗にたたなかったりで、よくないみたいです。
何にでも限度や適温があるのです(^o^)/。
どの位かと言うと、ビールが一番美味しいと言われる温度は夏は4〜6度で、冬なら6〜8度くらいですね。




 泡とビールのバランス
ビールは泡があるから美味しいのです!。
泡は見た目が良いだけではなく、美味しさが抜けていくのを防ぐ役割もしています。
ビールと泡の比率は7:3がビールの黄金率です\(^0^)/。

ビールの泡はキメが細かいほど良いとされ、喉ごしなどにつながる切れ味の差になります。
口当たりをまろやか(やわらかく)したり、空気に触れるのを防ぐので美味しさや炭酸を保つ役割もします。




 ビールに合う肴
いろいろあるのでただいま思案中です(笑)




 グラスを冷やす
グラスを冷やすのは基本ですね。
折角、ビールを冷やして美味しく飲める温度にしても、グラスがぬるければ、意味がないですからねぇ。
飲む直前まで、適温を保つ為には、冷やすべきでしょう。

あと、グラスはキレイに洗い、繊維クズや油分を防ぐためにフキンで拭かないで、自然乾燥しておきましょう。
汚れ(油分)などがあると泡がたちにくくなります。
汚れとかあると気分良く飲めないですしね。




 グラスそのもの
グラスそのものにもこだわるべきですexclamation×2
食べ物や飲み物なら、何にでも言える事なんだけど、見た目っていうのは重要なんですよ。

例えば、青いカレーとかって美味しそうには見えないでしょ。
その食べ物のイメージもありますが、やっぱり見た目というのは、美味しさに少しは影響があるのです。
(ちなみに青いカレーは実際に存在します(^0^))

やっぱりグラスに注いで、飲む方が良いですよ。
缶からそのままっていうのは、味気ないしね。

オススメなのはプレミアムグラスというものです。
注ぐだけで、美味しくなるグラスです。

グラスの内側の角度とかで泡の立ち方や泡を長持ちさせて美味しく飲めるように作られてるグラスです。
(以前TVで紹介されていたグラスです)
金額も1,000円〜5,000円程度で、お手ごろですよ。

リンクを貼っておきます。
興味のある方は見てみてください(見るだけならタダなんで(笑))。




        詳細はこちらです





 鮮度
自分の場合は、あまり買い起きはしないですね。
それが一番の鮮度を保つ方法だと思います。
そのつど買い足すのがベストだと思います。
(大量に買うと値段もその分、安くなる店もあるんですが…)




 保存方法
ビールは、輸送で揺れただけでも味が落ちると言われています。
振動で炭酸が抜けやすくなるためです。
そのため家でも、あまり動かさずに保管するべきです。
保存場所としては、冷蔵庫や温度が一定の暗いところに置くようにします。

美味しさを保つ為にする事は、高温を避ける事と、あとは光を避ける事です。
高温を避けるのは、当然として光を避けるのは日光臭と呼ばれる臭いが発生するためなのです。
ビール瓶が茶色いのは、光を避けるための対策の一つです。





 飲むタイミング
飲むタイミングは、やっぱり喉の渇きがMAXな時ですね。
(体には悪いですが(笑))
汗だくになって帰宅し、お風呂に入って上がってから、いっきに飲むって感じですね。
水分を我慢した分、美味しいです。
(そのぶん体には悪いでしょうけどね)
飲み干すまで泡をなくさないようにするのが、ビールを美味しく飲むコツですね。




posted by アーカード at 12:06| Comment(0) | 飲む | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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